水素たっぷりのおいしい水

水素濃度が高いと評判の「水素たっぷりのおいしい水」。本当に濃度が高いのか、実験しました。

水素たっぷりのおいしい水の特徴は?

出荷実績が累計で1000万本以上という人気商品、「水素たっぷりのおいしい水」。商品の製造・販売は食品安全の国際規格である「FSSC22000」を取得しており、創業50年以上の歴史を持つメロディアンが行います。

「日本の名水100選」にも選ばれている錦川水系天然水をベースに使用しているので飲みやすく、ミネラルウォーターとしても評価の高い水です。

工場出荷時の水素濃度は0.8~1.2ppmとされており、スペック通りなら比較的高濃度の水素水と言えます。

水素を通しにくいアルミパウチ容器を採用しており、サイズは300mlの飲みきりサイズ。気軽に飲み干せる量なので、こまめな水分補給にはピッタリではないでしょうか。

実は、500円で7本も買える初回限定のお得なセットが用意されているので、気になっている方は是非チェックしてみてください。

気になる検証実験結果は…


水素たっぷりのおいしい水
実験動画

それでは、実験結果を発表します。

今回の実験は、容器の中の水が青くなるところまで市販の水素濃度検査薬を垂らす、というもの。水の中に水素が含まれていないと試薬が反応して、水が青くなる仕組みを利用したものです。

試薬1滴につき、0.1ppmの水素が含まれているとされ、6滴目で水が青くなった場合、5滴分の水素が溶けているとして、その「水素水」の濃度は0.5ppmになります。

出荷実績1000万本以上の人気商品・水素たっぷりのおいしい水

なんと、公式発表より高い水素濃度を確認しました!

回の実験結果では15滴(1.5ppm)という数値が出ました。工場出荷からは当然時間が経っているので、公式の数値よりも低くなると思っていたのに、工場出荷時よりも高い濃度の水素が検出されたことには驚きです。7.9ppmを記録した7waterには大きく引き離されてしまいましたが、今回の実験では2位の結果となりました。

味は天然水だけあって飲みやすく、スッと体に浸み込む感じでした。

公式発表以上の水素濃度が確認された
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